
 |
 |
 |
育英進学会 本部
〒343-0851埼玉県越谷七左町2-152
お問い合わせ
TEL:0120-1981-59 (代) 11:00-18:00
( 日・祝祭日除く )
入塾や体験入塾のお申し込み、お問い合せなどこちらからご連絡ください。 |
 |
|
 |
 |
|
 |
自ら進んで授業を面白くする工夫で楽しく学習。
表面的な理解ではなく、身についた学力となるまで訓練してください。
|
|
  |
小学生で学習した事を
煮詰めると共に
中学校の英語で
戸惑わないようにしたい!
|
 |
|
|
|
入試までにおぼえる単語は1500、熟語は350!
 |
 |
繰り返し、読む、書く意味を知る。
|
|
 |
今、英語は読み書きはもちろんのこと、聞けて(理解して)話せることもかなり重要になっています。そのためにまずネイティブスピーカーの声やリスニングテープ等を聞き、耳から覚え発音の練習をしましょう。
聞く、発音する、書く、を繰り返し学習すれば、確実に身につきます。(育英内のNIC英会話では外国人教師による使える英語の講座を実施していますので、ご利用下さい。)又、文法事項については、ノートにわかりやすくまとめ、何度も復習します。
学校の教科書への記入は重要部分のアンダーライン程度にし、あとはノートに書き写して、意味や注意事項を記入するのが良いでしょう。そして教科書を暗記できるくらい何度も読んで理解できているか確認しましょう。 |
|
 |
|
 |
 |
 |
 |
文章の理解力が中学国語の鍵をにぎる!
|
 |
 |
広いジャンルをまんべんなく片寄は禁物。
|
|
 |
漢字は、読み書きを繰り返し練習。熟語などは正しい意味を知って、日常で使ってみると覚えやすいでしょう。
文章読解はあわてずにじっくり文章を読んでいき人物、情景、心情、主題にポイントをおいて読みます。時には角度を変えて考えてみるのも良いでしょう。
古文は、全文暗記し、暗誦するのが効果的です。文学史の作者名・作品名はしっかりと記憶しましょう。 |
|
|
|
|
|
|
|
 |
 |
 |
 |
高校数学の土台造り、計算力を大切に!
|
 |
 |
諦めず日々の積み重ねで計算力を養おう。
|
|
 |
数学は、算数とは違い論理的学問です。考える力の基礎になるものなので解らないからといって、やりもせずに諦めてしまってはいけません。
諦める前に、基本から見直して基本から応用へ、無理なく移行していくように心がけましょう。
式の計算と図形の理解力をつけ、正確に問題を解けるように、訓練しましょう。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
 |
 |
 |
 |
新しい知識が増えたなら、これまでの記憶を呼び起こせ!
|
 |
 |
暗記よりも実験・観察。自分で見抜く力を身につけよう。
|
|
 |
全学年の勉強が、一つの和のようにつながってしまう。それが理科の特徴です。それを逆に利用して新しい問題でつまづいてしまったら、前に関連している知識を探し出して解決方法を見つけよう。
又、理科は暗記するよりも、実験や観察を丹念に行い、自分の中で検討して、応用していきます。
実験や観察は、やりっぱなしにせず、細かくノートに整理することが大事です。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
 |
 |
 |
 |
|
出題されやすい項目は、家庭でも話題にして問題意識をもって
 |
 |
新聞・テレビなどの時事に関心を持つ事が大切! |
|
 |
社会といえば、年号の暗記が有名ですが、それだけではなく、重要な地名・人名・用語を頭の中で反復し、正確に書けるよう心がけて下さい。
年号もただ暗記するのではなく、自分で年表を作り、流れや重要事項を整理するのも良いでしょう。
政治や戦争など、現代に直接影響を与える事柄は問題意識を持って学習しましょう。 |
|
 |
|
 |
|
|