10名未満の少人数グループ指導と1対1・1対2の担任個別指導のいいとこどり!!

中学生コース

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公立・私立高校向け
中1 学校準拠ステップコース

英語/数学/国語/理科/社会  1~5科目選択制

中学生は毎日の積み重ねが高校進学に大きな影響を与えます。3年間の勉強の土台となる中1の学習内容を確実に身につけていきます。
学校の勉強に沿った指導で基礎力の養成を行い不慣れな定期テストでもその成果をはっきりだせるように力を蓄えます。

公立・私立高校向け
中3 学校準拠 ジャンプコース

英語/数学/国語/理科/社会  1~5科目選択制

内申書に大きく影響する1・2学期には教科書に対応した教材により、基本から応用まで幅広い知識を身につけ、徹底したターン学習によって真の実力を最大限に引き伸ばします。各講習会では弱点克服、1・2月の入試対策授業では志望校合格に向け万全の準備を整えます。

公立・私立高校向け
中2 学校準拠 アップコース

英語/数学/国語/理科/社会  1~5科目選択制

中だるみの時期とよく言われる中2ですが、学習内容は高校入試にかなりの比重があります。
自立学習強化や向上心の育成に力を注ぎながら、教科書対応の指標によって、学校範囲はしっかりと身につけ、各講習会で復習することで着実に実力を伸ばします。

国公私立最難関高校向け
中1・2・3 高校受験 エグゼコース

英語/数学/国語

最難関大学進学を目的とした明確なビジョンを持ち、ロードマップ上の1つの目標として、最難関高校への進学があります。基礎力はもちろんのこと応用力を徹底させ、実践力を高め育成していきます。基礎の反復だけではなく様々な問題に触れられる学習を提案しています

「英語」伸びる・伸びない・勉強法しだい

繰り返し、読む、書く意味を知る。 今、英語は読み書きはもちろんのこと、聞けて(理解して) 話せることもかなり重要になっています。そのためにまずネ イティブスピーカーの声やリスニングテープ等を聞き、耳か ら覚え発音の練習をしましょう。 聞く、 発音する、 書く、 を繰り返し学習すれば、 確実に身に つきます。(育英内のNIC英会話では外国人教師による使える 英語の講座を実施していますので、ご利用下さい。)又、文 法事項については、ノートにわかりやすくまとめ、何度も復 習します。 学校の教科書への記入は重要部分のアンダーライン程度にし 、あとはノートに書き写して、意味や注意事項を記入するの が良いでしょう。そして教科書を暗記できるくらい何度も読 んで理解できているか確認しましょう。
入試までにおぼえる単語は1500、熟語は350!

「国語」じっくり読んで、要点を抑える

広いジャンルをまんべんなく片寄は禁物。 漢字は、 読み書きを繰り返し練習。熟語などは正しい意味を 知って、日常で使ってみると覚えやすいでしょう。 文章読解はあわてずにじっくり文章を読んでいき人物、情景 、心情、主題にポイントをおいて読みます。時には角度を変 えて考えてみるのも良いでしょう。 古文は、全文暗記し、暗誦するのが効果的です。文学史の作 者名・作品名はしっかりと記憶しましょう。
文章の理解力が中学の国語の鍵をにぎる!

「数学」諦めない・理解する・応用への挑戦

諦めず日々の積み重ねで計算力を養おう。 数学は、算数とは違い論理的学問です。考える力の基礎にな るものなので解らないからといって、やりもせずに諦めてし まってはいけません。 諦める前に、基本から見直して基本から応用へ、無理なく移 行していくように心がけましょう。 式の計算と図形の理解力をつけ、 正確に問題を解けるように 、訓練しましょう。
高校数学の土台造り、計算力を大切に!

「理科」用語の暗記、図の理解

暗記よりも実験・観察。自分で見抜く力を身に つけよう。 全学年の勉強が、 一つの輪のようにつながってしまう。それ が理科の特徴です。それを逆に利用して新しい問題でつまづ いてしまったら、前に関連している知識を探し出して解決方 法を見つけよう。 又、理科は暗記するよりも、実験や観察を丹念に行い、自分 の中で検討して、応用していきます。 実験や観察は、 やりっぱなしにせず、 細かくノートに整理す ることが大事です。
暗記よりも実験・観察。自分で見抜く力を身につけよう。

「社会」苦手克服から得意科目へ

新聞・テレビなどの時事に関心を持つ事が大切! 社会といえば、年号の暗記が有名ですが、それだけではなく 、重要な地名・人名・用語を頭の中で反復し、正確に書ける よう心がけて下さい。 年号もただ暗記するのではなく、 自分で年表を作り、 流れや 重要事項を整理するのも良いでしょう。 政治や戦争など、現代に直接影響を与える事柄は問題意識を 持って学習しましょう。
出題されやすい項目は、家庭でも話題にして 問題意識をもって
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