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法政大学政治学科進学 T.Yさん(K女子高校) |
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私は3年の4月から育英予備校に通い始めました。第一志望の大学は高校に入学した時から決めていたので、志望校選びには困りませんでした。私は特別入試という型で受験し、夏休みの間で40枚の論文を書きました。もちろん、育英の夏期講習にも参加し、ほぼ毎日8時間位授業を受けました。今振り返ると、この時期が一番辛い時だったと思います。
しかし、育英での授業は確実に力になっていくのが実感できました。まず、基礎をしっかりと固め、応用を肉づけしていくやり方が私にはぴったりでした。特に英語の授業は、とてもわかりやすくて受けていて楽しかったです。授業がわかると勉強も楽しく感じてやる気がわいてきます。
受験は決して楽なものではありません。自分にあった勉強法や自分の目標をいち早く見つけ、それに向かって進んでいって下さい。自分に負けず、確実に進んでいけば、合格への距離は近くなるはずです。頑張って下さい。 |
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文教大学臨床心理学科進学 I.Kさん (K南高校) |
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| 私が育英予備校に通い始めたのは、高3の夏期講習からでした。とにかく私は英語にずっと苦手意識を持っていましたが、授業を受ける度に理解できるようになり、次第に英語が楽しくなりました。育英は特に英語の授業に力を入れているので、私のように英語が苦手だと思っている人や基礎の基礎から学びたい人にはぴったりの予備校だと思います。また、各教科とも、学校では教えてくれない受験のテクニックや知識を教えて下さるので、とても為になります。周りの仲間や先生方とも話しやすく、良い環境で学べると思います。私は育英予備校と出会えて本当に良かったと思っています。 |
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東京電機大学知能機械学科進学 K.Tくん (K南高校) |
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僕が大学受験を意識するようになったのは、部活を引退した後からでした。でも、いざ勉強を始めようと思っても、何からやればいいのか分からなかった時に、友人から育英予備校のことを聞き、夏期講習から受けました。
僕は、受験で使う英語と数学と物理の3教科を受けました。数学も物理も問題の解法をわかりやすく解説してくれ、英語も基本の文法や長文を読む時に注意することなどを教わり、模試での志望校の判定も上がりました。授業以外にも、志望校の日程などいろいろ調べてくれ、勉強に集中することが出来ました。
僕は推薦で合格することができましたが、学力も上がったので本当に感謝しています。ありがとうございました。 |
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早稲田大学理工学部進学 U.Aくん (W実業高校) |
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自分は、高1の夏から数学1教科を学校の授業の補習という形で育英の個別指導を受講しました。もともと数学は好きだったのですが、育英に入り、さらに興味を持つようになりました。型にはまらない数学を教えてもらったからです。普通の塾では大抵、解き方は1つしか教えてくれないでしょう。しかし、育英では、色々な角度から問題を見て様々な解き方を教えて下さいました。
理系の大学を受験する皆さん、学校の授業を大切にするのも良いですが、自分独自の解き方も大切にして下さい。わからない問題があっても諦めず何時間でも問題とにらめっこして下さい。何か閃くはずです。自分を信じて頑張って下さい。
最後に育英予備校に出会えて良かったです。ありがとうございました。 |
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日本大学音楽学科進学 N.Wさん (U学園高校) |
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私は、受験する半年前の九月から育英予備校に通い始めました。
英語と国語二教科を個別で指導して頂き、第一希望である日本大学芸術学部に合格することができました。受験まであまり日数がなかった為、不安でしたが、担当の先生を信頼し、合格に向けて一生懸命勉強しました。
音楽学科なので実技試験があり、時間割の面で無理のないよう設定して頂きました。また入試直前には集中的に補習をしていただいたので、良い結果につながったと思います。
合格を先生に報告することができて、本当に良かったです。 |
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法政大学都市環境デザイン学科 U.Rくん(K高校) |
| 僕は高3の春期講習から育英予備校に通い始めました。きっかけは友達の誘いでした。体験授業を受けてみて、自分に合っていると感じたので入会を決めました。受験に不安を抱いていたのですが、育英の先生は教科指導だけでなく、入試情報もとても丁寧に教えてくれました。結果的には第一志望の法政大学に指定校推薦という形で合格しました。早い時期より目標を決め、一般入試に備えてきただけに、指定校がとれるまでに成績が伸びたことに自分でも驚いています。受験は、自分の力を自分で決めて限界を作らずに挑戦してみれば、意外な結果が生まれるかも知れません。後悔しない為に、目標をしっかり定め、自分のできることを精一杯やることが合格につながります。最後に授業以外でも学校の疑問点などにも快くご指導頂いた先生方に感謝しています。 |
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東京家政大学児童学科進学 M.Aさん (K高校) |
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| 私は、夏期講習から育英予備校に入りました。ちゃんとやっていけるか不安でしたが少人数制で、先生方との距離が近く、質問やわからないところを詳しく分かりやすく教えて頂いたので、模試の成績も少しずつ上がっていきました。私は、家で勉強すると集中できなくて落ちるんじゃないか、と悪い方向に考えがちでしたが学校帰りに育英の自習室に直行しました。自習室には後から友だちも来るので安心して勉強ができました。特に英語が苦手で、どうにもならないと思っていましたが、わからないところを丁寧に簡単な例文でじっくりと教えていただいたので、第一志望に合格できました。本当に感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございました。 |
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日本大学芸術学部演劇学科進学 T.Tくん (T商大付高校) |
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日芸に受かったと聞いた時は自分でも驚きました。学校の先生からは無理だろうと言われていたし、11月に受けた模試ではE判定だったからです。
僕は夏期講習から育英に入りました。そのおかげで日本史は流れをつかむことが出来、英語では基礎を固めることが出来ました。わからないことを質問すると熱心に教えてくれたことが印象に残っています。苦手だった長文も先生のテクニックで教えてもらい少しずつ克服していきました。
1月にE判定の結果を知ったけど、めげずに勉強したのが良かったと思います。受験勉強はとても辛いけど、受験生は最後の最後まであきらめずに、第一志望を目指し、自分の夢に向かって受験を突破して下さい。 |
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東洋大学社会経済システム学科進学 S.Eさん (H第一高校) |
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私が本格的に受験勉強を始めたのは、人より遅くて、夏の終わりあたりからでした。苦手意識があった英語は、一番時間をかけて勉強していたのですが、なかなか結果にあらわれず、焦りを感じていた時に育英と出会いました。少人数制なので、一人一人の質問に本当に熱心に答えて下さって、分からないままあやふやになってしまう事がなく、授業を理解できる楽しさを覚えてからは、ただやみくもに量をこなそうとしていた頃より、はるかに身につくものが多くなりました。
受験は自分がどこまでがんばれるかの自分への挑戦だと思います。苦しい挑戦を応援してくれる仲間や先生が育英ではきっと見つけられるはずです。受験生の皆さん、受験を壁と思わず未来への扉と思って頑張って下さい。 |
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文教大学人間科学科進学 O.Yくん (K高校) |
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僕は、高3の春から育英予備校に通い始めました。その頃は、特にやる気があったというわけではなかったですが、少人数制の授業のお陰でお互いを意識するようになり、それがいい刺激になりました。いったんやる気が出てしまえば、授業の初めや終わりに気軽に質問が出来る先生方がいるので、どんどん質問して苦手な教科がなくなるのはすぐでした。
自習室も自由に利用でき、良い環境で勉強に集中することが出来ました。また、先生と直接相談したりパソコンや資料を使った進路相談も行っているので、受験校の決定などの悩みはすぐに解決することができました。
こうして一年間育英予備校に通って、一番の武器になったのは英語です。基礎から応用までをしっかりと指導してくれたので英語が苦手で困っている人も、育英予備校ならバッチリ希望を実現できると思います。僕は、充実した一年間を育英予備校で過ごすことが出来て本当に良かったと思っています。
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